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【画像】金正恩氏の最新のヘアスタイルを御覧ください

  • 2015年02月20日
  • カテゴリ:北朝鮮
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【国際】金正恩氏、ヘアスタイルを一新

1: 小鳩 ★ 2015/02/20(金) 13:14:14.15 ID:???*.net

北朝鮮の金正恩第1書記がヘアスタイルを刷新した。
ボーイッシュなイメージだったこれまでの独特のヘアスタイルに代わって、
角刈り風のシビアなスタイルへと一新。眉毛も短くカットされていた。

no title

http://www.cnn.co.jp/world/35060690.html

韓国人、日韓友好を祈る「日本を恨んでたけどアニメで親日になった」「アニメは戦争に反対だ。日本市民と右翼は切り離し考える」

  • 2015年02月19日
  • カテゴリ:社会
  • コメント[ 1 ]
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1: 鴉 ★@\(^o^)/ 2015/02/19(木) 17:57:58.29 ID:???.net

「日本を恨んでいたけど親日派になった」という韓国人、きっかけは「アニメ」・・・京都で日韓友好を祈る=中国版ツイッター
サーチナ2015年2月19日(木)17:15
 
中国のネット上で「反日的だった韓国人が日本のアニメに触れて親日派になった」というエピソードが紹介され、ちょっとした話題となった。

 中国版ツイッター・微博で22万人のフォロワーを持つ新浪アニメチャンネルのアカウントが14日、
「“2次元”に国境なし 韓国の『憤怒青年』、アニメによって反日感情消える」
とするツイートを掲載した。ツイートでは
「近ごろある日本のサイト宛てに、韓国ネットユーザーからの奇特なメールが届いた」と紹介。
そのメールには、日本のアニメ「ゆるゆり」を勧めた日本のネットユーザーに感謝が綴られていたという。

 ツイートはさらに、この韓国人ユーザーからはこれまでにも、「かつて日本を恨んでいた私がわずか数カ月で親日派に変わった」、
「京都のお寺で日韓友好を祈った」などといったメッセージが寄せられていたと伝えた。

 このエピソードに対して、微博のユーザーからは「ゆるゆりは世界を救う」、「(登場人物の1人である)あかりは平和の天使」、
「世の中のマンガファンはみんなひとつ」などといった賞賛コメントが寄せられた。また、
「実際、日本アニメの多くは戦争に反対している。趣味と愛国そして、日本の一般市民と右翼は切り離して考えなければ」という意見もあった。

 一方で「これは文化的侵略ではないか……」、「“2次元”を熱愛しても、歴史を忘れてはいけない」と、冷ややかな目で見るユーザーもいた。

 印象的なのは、「日中友好支持と親日は同じとは限らない。中国のためにも日中友好を支持しようというだけのことだ」という感想。
頭ごなしに反日を唱えたり、寝ても覚めても日本大好きと言ったりするのに比べたら冷静な見方と言えるのではないだろうか。

 これからも、日本が誇るアニメ文化によって中国、韓国をはじめ世界各国の人びとと友好が育まれることを願ってやまない。(編集担当:近間由保)

サーチナ
http://news.goo.ne.jp/article/searchina/world/searchina-1562219.html

リンガーハットは、なぜ「復活」できたのか

  • 2015年02月18日
  • カテゴリ:経済
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1: デンジャラスバックドロップ(神奈川県)@\(^o^)/ 2015/02/18(水) 21:12:14.15 ID:0zRsTtW20.net BE:736790738-PLT(12000) ポイント特典

リンガーハットは、なぜ「復活」できたのか
長崎ちゃんぽんの雄、あるブームが追い風に

九州発祥の麺料理「長崎ちゃんぽん」「皿うどん」をメインメニューとする外食チェーン「長崎ちゃんぽんリンガーハット」が、
かつての勢いを取り戻しつつある。
消費増税の波を乗り越え、2015年1月までのリンガーハット既存店売上高は7カ月連続で前年比プラス。
値上げ効果もあり、グループのとんかつ専門店「浜勝」を含めて、今月末(2015年2月期)に締まるリンガーハットの
連結決算は、2003年2月期以来となる実に12年ぶりの営業利益20億円(前期は17.7億円)台の達成が見えてきている
(会社予想の売上高計画は前期比2%増の375億円)。

長崎ちゃんぽんリンガーハット、浜勝を併せて国内外に600店以上を展開するリンガーハットグループだが、サービスの
質の低下もあり、ここ10年余りの間には4度に渡って最終赤字を経験。
24億円という大幅な最終赤字を出した2009年2月期には無配に転落するなど、屈辱を味わった時期もあった。
そんな苦しいときを乗り越えた今の復調を支えるのは、意外なブーム。国産野菜の人気だ。

「100%国産野菜」がウリ

1974年に長崎市で発祥したリンガーハットは、2009年から使用している野菜をすべて国産に切り替え、その方針を継続している。
たとえば代表的なメニューである「野菜たっぷりちゃんぽん」は国産野菜を480グラムも使っている。

国産野菜を積極的に使うようになったのは、リンガーハットの米濵和英会長兼CEOが2006年から2年間に渡って
日本フードサービス協会の会長職に就いている際、各地の野菜の試食でその美味しさに魅せられたのが発端だ。
全国の契約農家と提携し、野菜の栽培段階から深く関わり、基本的に農薬や化学肥料を減らした契約栽培の野菜のみを
使用する体制としている。

no title


続き
http://toyokeizai.net/articles/-/60961👀

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