自然

スポンサーサイト

  • --年--月--日
  • カテゴリ:スポンサー広告
  • コメント[ - ]
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【日本ヤバイ!】南海トラフ地震で"超巨大●●"が日本を襲う可能性が高くなる

  • 2016年09月30日
  • カテゴリ:自然
  • コメント[ 1 ]
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 2016/09/29(木) 20:21:30.21 ID:GapFwA/C0● BE:583472408-PLT(14015) ポイント特典

【特集】“超巨大津波”の恐れ 南海トラフ地震でも

毎日放送 9月29日 14時25分配信

 日本列島の南側には深さ4000メートルの深い溝が横たわっています。これが南海トラフです。その南海トラフでこれまで想定されていなかったある動きが、名古屋大学の調査で初めて観測されたのです。
この調査によって、巨大というより超巨大津波の恐れが高まっていることがわかりました。

 名古屋大学の田所敬一准教授らの研究グループは2013年から3年間、和歌山県新宮市の約100キロの沖合いの海底の動きを調べてきました。その結果ー

 「トラフ軸(海溝軸)の近くにも歪みをためていそうだ、陸に向かって押されてそうだ、ということがわかってきた」(名古屋大学大学院・地震火山研究センター 田所敬一准教授)

 「トラフ軸」とは一般的には「海溝軸」と呼ばれていますが、フィリピン海プレートが陸側のプレートに沈み込む境界付近のことです。そこに歪みが溜まると、何が起きるのでしょうか。


以下、ソイソース

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160929-00000049-mbsnews-soci


画像
no title


2: 2016/09/29(木) 20:22:08.43 ID:/VyuwZDs0
楽しみ
3: 2016/09/29(木) 20:22:17.89 ID:bnA7TPiF0
くるくる詐欺

【動画・画像】西之島、東京ドーム52倍にすくすく成長中 約2.46平方キロに拡大

  • 2015年02月24日
  • カテゴリ:自然
  • コメント[ 0 ]
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
1: フォーク攻撃(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2015/02/24(火) 19:16:50.55 ID:flcsp8kr0.net BE:961799614-PLT(13001) ポイント特典

西之島、東京ドーム52倍に
時事通信 2月24日(火)18時5分配信

海上保安庁は24日、噴火活動が続く小笠原諸島・西之島(東京都小笠原村)が、東京ドーム52個分に
当たる約2.46平方キロに拡大したと発表した。写真は西側上空から撮影された西之島=23日午前(海保提供)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150224-00000029-jijp-soci.view-000
no title

動画はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=XjXy_3JkioE



|*´ω`) かわええのう いとおしいのう

ニホンウナギ 絶滅危惧種に指定

  • 2014年06月12日
  • カテゴリ:自然
  • コメント[ 0 ]
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 幽斎 ★@\(^o^)/ 2014/06/12(木) 10:13:03.54 ID:???0.net

ニホンウナギ 絶滅危惧種に指定
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140612/k10015160401000.html

世界の野生生物の専門家などで作るIUCN=国際自然保護連合は12日、ニホンウナギについて、近い将来、絶滅する危険性が高いとして絶滅危惧種に指定し、レッドリストに掲載しました。
これにより今後、ニホンウナギの保護を求める国際的な世論が高まることも予想されます。

スイスに本部があるIUCNでは、専門家のグループが、世界のさまざまな野生生物について絶滅のリスクなどを評価し、「すでに絶滅」から「情報不足」までの8段階に分類したレッドリストを毎年数回、改定し発表してきました。

生息数が激減しているニホンウナギについても、去年7月から検討を進めてきましたが、12日発表されたレッドリストの最新版では、ニホンウナギは絶滅のリスクが上から4番目に当たる
「近い将来、野生での絶滅の危険性が高い」絶滅危惧種として分類されました。
ニホンウナギが絶滅危惧種として指定された理由として、IUCNでは、生息地の減少や水質の悪化、海流の変化、それに乱獲などを挙げています。
レッドリストに法的な拘束力はないものの、絶滅危惧種のリストとしては世界で最も権威のあるものとされるため、ニホンウナギが掲載されたことで、今後、国際的な取り引きの規制など保護を求める世論が高まる可能性もあります。
今回、ウナギの評価に当たった作業部会のゴロック議長はコメントを発表し、
「ニホンウナギの状況は大きな懸念だが、生息数などの情報を集めて評価が行われたこと自体は大きな前進だ。今後は、この情報を活用して保護へ向けた取り組みを進めることが可能になる」と述べています。

IUCNのレッドリストとは
IUCNのレッドリストは、ちょうど50年前から発表が始まり、ここ数年は、年に数回ずつ新たな生物が加えられるなどして改訂が発表されています。
動物や植物などさまざまな野生生物について、生息数のデータなどに基づいて専門家が評価をしたうえで、8つの段階に分類して発表しています。
このうち上位の2つは「すでに絶滅」「野生の環境では絶滅」となっていて、合わせて880種が掲載されています。
さらにその下のカテゴリーが3段階あり、いずれも絶滅危惧種として指定され、合わせて2万2103種が掲載されています。
このうち、最も絶滅の危険性が高いのが「ごく近い将来に野生での絶滅の危険性が極めて高い」とされるカテゴリーです。
続いて今回、ニホンウナギが含まれたのが、「近い将来、野生での絶滅の危険性が高い」とされるカテゴリーです。
そして、「絶滅の危険が増大している」とされるカテゴリーが続きます。
さらにその下の段階に「今後、絶滅危惧に移行する可能性がある」とされる
「準絶滅危惧」と「懸念は少ない」とされる「軽度懸念」のカテゴリーがあります。


ワシントン条約再来年に締約国会議
レッドリストは各国政府の政策担当者やNGOなどの多くが基礎的な資料として利用していることから、今後、絶滅のおそれがある野生動植物の国際取引を規制するワシントン条約の会議などで規制を求める世論が高まることも予想されます。
ワシントン条約の締約国は、再来年に南アフリカで締約国会議を開いて絶滅危惧種の新たな規制などを決める予定です。
この会議で議題として取り上げられるためには、会議の5か月前までに規制案を提案することが求められており、締約国がこうした提案を行った場合、締約国会議へ向けて各国の議論が行われる見通しとなります。

5: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/06/12(木) 10:16:07.12 ID:gD6eRbs10.net
よし。
もう食うなよ
13: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/06/12(木) 10:19:54.70 ID:c/JZSXeq0.net
このままではダメとわかっていても日本や中国が自主規制できなかったからこうなった。
いつも外圧に頼るしか無いんだよね
14: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/06/12(木) 10:20:11.98 ID:Qg739ZfK0.net
日本国内でも去年の2月に環境省が既に絶滅危惧種に指定済み
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。